かけがえのない追悼会

追悼会の感想。 

15から16名の各宗派宗教者の阿弥陀経、修証義、観音経の圧倒される読誦音声。 

献歌、奇跡〜大きな愛のように〜

手間を尽くした果実や野菜などの供物。

各スタッフの手際の良さ。

思いの外多かった参詣の方。

このような追悼会が修されたこと、かけがえのないものと。

皆さんありがとうございました。  

この記事を書いた人

アバター画像

諏訪 普現

昭和24年10月1日 小田原にて生まれる。6才から武生の庵寺で育つ。昭和53年28才福井市霊泉寺住職。翌年、鯖江市長禅寺兼務住職。昭和62年から平成元年にかけ、禅林寺、長禅寺同時期に本堂再建。平成2年より武生市金剛院、福井市禅林寺住職。同時に伝道掲示板書き始める。平成30年、禅林寺に慈恩立ち直り観世音石像建立。 現在、福井刑務所教誨師。