深いつながり

名残りの月。

朝ラジオ体操の折。

文化センターの皆さんありがとうございます。

ご苦労さまです。

いよいよ今日から国際音楽祭ですね。

私が見逃しているのでしょうが、福井新聞にもっと書いてもらえるといいですね。

音楽祭、アシスタントスタッフ、大阪芸術大学からの3名。

今日から金剛院離れで合宿?宿泊。

泊まっても何の展待も出来ず、ほったらかしです。

若いとはいえ、一週間ご苦労だと思います。

金剛院先代は大阪芸術大学創立メンバーの一人で、長らく理事を勤めていたようです。

当時の理事長から、寺標石の寄進。深いつながりを感じます。

その学びの子達の来訪。

先代さんもニコリ。

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諏訪 普現

昭和24年10月1日 小田原にて生まれる。6才から武生の庵寺で育つ。昭和53年28才福井市霊泉寺住職。翌年、鯖江市長禅寺兼務住職。昭和62年から平成元年にかけ、禅林寺、長禅寺同時期に本堂再建。平成2年より武生市金剛院、福井市禅林寺住職。同時に伝道掲示板書き始める。平成30年、禅林寺に慈恩立ち直り観世音石像建立。 現在、福井刑務所教誨師。